等身大、ときどき非日常。

等身大、ときどき非日常。

お二人の思い出の場所(母校、新世界など)

ふたりが学生時代に過ごした教室を舞台にしたフォトウェディング
撮影当日は当時教えてもらっていた恩師の先生と当時座ってた席に座って撮影をしたり、
懐かしい学生時代の話をしながらお支度したりと、お二人の思い出話をたくさんしながら撮影を進めていきました。

学校以外では大阪らしさ、和装が映える場所としてプランナーよりご提案した
通天閣が見える商店街と旧藤田庭園での撮影
商店街の少しレトロな雰囲気だったり、射的やゲームセンター、お二人でたこ焼き食べたりと、
ふたりもスタッフ一同も大阪の街を楽しみながら、ロケーション撮影を行うことができた1日となりました

「自分たちらしく、を、丁寧に。」

派手な演出や、決められたルールはいらない。 お二人が選んだのは、大切な人たちの顔がすぐそばに見える、 まるで自宅に招いたような温かさに満ちたフォトウェディングでした。

一番のこだわりは、ゲストと同じ目線で過ごす「空気感」。
特別な日だからと気負いすぎず、いつもの笑顔が一番きれいに映える空間。 選び抜かれた花々やアイテムが、さりげなく、けれど確かにふたりの物語を彩ります。

「自分たちも、みんなも、心からリラックスして笑える一日にしたい」 その想いが形になったとき、そこにはウェディングの新しいスタンダードがありました。

ただ豪華なだけではない、ふたりの「好き」が息づく心地よい時間。 私たちはその「らしさ」を大切に、何年経っても色あせない一日を共に創り上げます。



Place:お二人の思い出の場所(母校、新世界など)