STAFF

スタッフ紹介

実現こそ私たちの誇りです。

本当に特別な瞬間にふさわしいプロフェッショナルだけを揃えたチームで結婚式を作ります。担当プランナーだけでなく、会社全てのスタッフが携わり、想いのあるパートナーだけを選別しお二人の特別な日に向けて全力を尽くします。

Bridal Plus
Wedding
Planner
PARTNER
Pick up!
<パートナー会社紹介&インタビュー>

<STAFF>

Producer

中野莉那
代表取締役 | Rina Nakano

※ABC協会認定プロフェッショナルブライダルコンサルタント

「前例がなければつくればいい」

「結婚式」はとても不思議な力を持っています。お二人の大切な人たちが、その日お二人のためだけに集まってくれます。普段は感謝の気持ちを伝えられない人も、この日なら素直に伝える事ができます。一生の中でこの日だけは、自分を表現させる事ができます。
そして来てくれた人たちに”私のために来てくれてありがとう”と感謝の気持ちを自分の口から伝える事ができるのは、産まれた時でもお葬式の時でもなく、この日だけです。
そんな日を悔いの残らない、特別な日にしてほしい。そして当日までもその後も楽しい思い出にしてほしい。お二人の”ストーリー”を教えてください。

interview <インタビュー>

仕事をする上で大切にしている事はなんですか?
「感謝」「感動」「ありがとう」
自分が大好きな仕事ができるのは、お客様・スタッフ・パートナーさんがいてこそ。
そんな周りへの“感謝の気持ち”を忘れない。
いつまでも何事にも“感動する心”を忘れない。
きちんと言葉にして“ありがとうを伝える”事を怠らない。
常に世界をみて、世界を感じて、世界を変えるほどの人間になる事!

特に印象に残っている結婚式はありますか?
式場に勤めていた時のお客様も全て今でも印象に残り続けています。
成長をさせてくれる結婚式やお客様が多く。その時にいただいた言葉は私の糧になり、今までいただいたお手紙や写真は、宝箱の中にいっぱい貯まっていきます。
そんな大好きなお客様の中でも、創業したばかりの頃は正直、お叱りの言葉を頂いた事もあります。結婚式でお客様がこだわった部分を失敗してしまい、お客様から後日お叱りを受けました。“中野さんにしか実現できない結婚式だったから。中野さんが好きだから。だからこそ言わなくちゃいけない。”と泣きながらお話をしてくれました。そして最後に“10年後、私達が自慢できるくらい、大きな素晴らしい会社にしてください”と話してくれました。涙が止まりませんでした。
それを機にお二人のために、10年後も20年後もずっと先もあり続ける事、そしてお二人の自慢になる会社にする事。それが私の大切な目標になりました。
今では誰にでもできる結婚式のプロデュースではなく、私達にしかできない、私達にしか見つけられないお客様のストーリーを見つけて人生に寄り添うウエディングづくりをしています。

これから結婚をされるお客様へ一言!
「結婚式」はとても不思議な力を持っています。
お二人の大切な人達が、その日お二人のためだけに集まってくれます。
普段は感謝の気持ちを伝えられない人へも、この日なら素直に伝える事ができます。
一生の中でこの日だけは、自分を表現させる事ができます。
そして来てくれた人達に“私のために来てくれてありがとう”と感謝の気持ちを自分の口から伝える事ができるのは、産まれた時でもお葬式の時でもなく、この日だけです。
そんな日を悔いの残らない、特別な日にしてほしい。そして当日までもその後も楽しい思い出にしてほしい。お二人の“ストーリー”を教えてください。

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Producer

磯貝芳彦
専務執行役員 | Yoshihiko Isogai

「無いならつくる。」

本当にやりたい結婚式はどんなものですか?それを僕達がカタチにします。
「実はこれがやりたいんだけど...」「できないかもしれないけど...」そう思う事でも、何でも気軽にご相談ください。
「無いならつくる」それが僕たちの合言葉です。
一生に一度だからこそ、妥協してほしくない。さまざまな結婚式を、さまざまな場所で実現してきた実績があるからこそ自信をもってお手伝いさせていただきます。

interview <インタビュー>

仕事をする上で大切にしている事はなんですか?
「協調性」と「笑顔」
笑顔を絶やさない事とお客様やスタッフ・パートナーさんとのコミュニケーションを大切に日々過ごしています。そしてたまに、飲みにケーション。
スタッフが仕事しやすい環境づくりや、スムーズに施行できるように心がけたり工夫したりと努力しています。

特に印象に残っている結婚式はありますか?
選べません・・・。
敢えて紹介をするならば、自分の大切にしている後輩であり弟妹のような二人の結婚式。
入社前で、初めてブライダルプラスの列席をしました。いつもと違った目線で見るスタッフは本当にステキでした。(だいぶ落ち着かなかったですが・・笑)
新郎新婦にサプライズもされて、びっくりと感動の結婚式になりました。

これから結婚をされるお客様へ一言!
身体の内側からウエディングBGMまで、なんでも素晴らしいものを一緒につくります。
あなた達の本当にやりたい結婚式はどんなものですか?それを僕たちが形にします。

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Designer

中家拓郎
取締役 / デザイナー | Takuro Nakaya

「記憶に残る時間と空間を」

どんな結婚式も感動します。しかし、僕たちが関わる以上はそれ以上の意味をもつ時間にしたいと思っています。これまでのお二人の人生にどれだけ寄り添えるか。これからのお二人の人生にどんな影響を与えられるか

結婚式の空間やデザインは儚い物ですが、この先ずっと記憶に残ります。短い時間のためだからもったいないのではなく、短い時間だからこそ大切にしたいのです。表面的でただお洒落な装飾ではなく、お二人にとって意味のある空間を描きご提案します。

Wedding Planner

WeddingPlanner

細井美奈
ウエディングプランナー | Mina Hosoi

*全米ブライダルコンサルタント協会ウエディングプランナー検定1級
*リクルートブライダル総研が主催する「GOOD WEDDING AWARD 2017」にて、ベスト50 メンバーに選出されました
*リクルートブライダル総研が主催する「GOOD WEDDING AWARD 2018」にて、ベスト50 メンバーに選出されました

「二人にしか出来ない結婚式がある」

結婚式を挙げるお二人は皆同じ「新郎新婦」ではありますが、
結婚式を迎えるまでに歩んできた道のりはどの「新郎新婦」も皆違い一つ一つのストーリーがあります。
「これでいっか」と絶対に諦めてほしくありません。お二人にしか出来ない、お二人だけのウエディングの形を一緒に見つけ、必ず実現させてみせます。誰よりも本気で誰よりも粘り強くプランニングします。

produce <プロデュース事例>

*全米ブライダルコンサルタント協会ウエディングプランナー検定1級
*リクルートブライダル総研が主催する「GOOD WEDDING AWARD 2017」にて、ベスト50 メンバーに選出されました
*リクルートブライダル総研が主催する「GOOD WEDDING AWARD 2018」にて、ベスト50 メンバーに選出されました

interview <インタビュー>

仕事をする上で大切にしている事はなんですか?
「このシゴトが好き!」という気持ちを忘れないことと、学ぼうという気持ちを持ってシゴトをすることです。
学生の頃から夢であったウエディングプランナーという職業。初めて結婚式場でアルバイトをした日、披露宴会場で新郎が新婦をエスコートする後ろ姿を見たとき、感動で鳥肌が立ち、なぜか涙が溢れました。
お客様にとって一生に一度の大切なビックイベント。お手伝いができる嬉しさと、このたまらない感動を忘れずにプロデュースし続けていきたいと思います。

特に印象に残っている結婚式はありますか?
どの結婚式も、お二人ならではの“想い”が詰まっていて選べません。
お客様から頂いた言葉に「細井さんがいてくれて安心できました。」と、そう言ってくださったお客様がいました。温かいお言葉を頂き、そのときは本当に涙が止まりませんでした。
お二人だけではなくゲストの方々の表情も、お声も全てが私にとって素敵な思い出の1ページです。

これから結婚をされるお客様へ一言!
人生の中で起きることは、全て偶然のような運命・奇跡のようなものだと思います。
そんなお二人の運命であり奇跡を“結婚式”というカタチにし一緒に作りあげるのはとっても幸せなことです。お二人がしたい事、不安に思っていること、何でもぶつけて下さい。
真っ白な状態でも大丈夫です!真っ白なノートを一緒に埋めていきましょう。

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WeddingPlanner

皆川ゆかり
ウエディングプランナー | Yukari Minagawa

「素直な想いを叶える日」

結婚式は自分でも思っていなかった以上に想いが溢れる日です!それは新郎新婦からの想いはもちろん、ご両親、友人、先輩同僚、ゲストみんなからの想い。
今までの人生の中で出逢った人達へ素直な想いを伝えられる時って実はなかなか、なくて結婚式という数時間の中でその想いを伝えられるんです。何十年の想いをこの時間に詰め込みますので、それだけ準備の段階から本音を出していきましょう。
私の人生の生きがいと言いたい結婚式はすっごく素敵ですよ!!同じ結婚式なんてありません。一緒に素直な想いをカタチにしていきましょう。

interview <インタビュー>

仕事をする上で大切にしていることはなんですか?
「笑顔」と「感謝」と「ワクワク」
幸せのお手伝いの仕事だから、そうだよね。なんてよく言われますが、笑顔ってすごいパワーを持っていて、楽しい時はもちろん、悲しい時も笑顔になると不思議と元気になる力を持っています。常にワクワクするようなことを妄想してプラスに考えていると辛いことも乗り越えられます!
そして結婚式は一人の力では絶対に出来ません。新郎新婦、会社の仲間、パートナー様、会場の皆様、たくさんの方の力を一つにして出来る結婚式は感謝の気持ちなくして出来ません!!新郎新婦の想いに力を貸してくださる皆様にいつも感謝ばかりです!

特に印象に残っている結婚式はありますか?
この結婚式!とは選べませんが私がいつも印象に残るシーンは挙式のバージンロード上でご家族から新郎へ新婦を受け渡すシーン。
今までの人生を振り返る時でもあり、この日のために一緒に打ち合わせをしてきた日々が蘇り涙をこらえる時間なんです。
あとはご兄弟(姉妹)同士の結婚式のお手伝いも多くさせていただき、素敵なご縁に感謝をする結婚式も大好きです。
人の縁をすごく感じられる結婚式って人生の原点になるんですよね。

これから結婚をされるお客様へ一言お願いします。
この人!と思えた人がいることはすごく幸せなことだと思います。その幸せを大切な大好きな人たちと過ごす"結婚式"を是非しましょう!してみたいけど……その先の想いを全て聞かせてください。人生一度きりだからこそ想いに向き合います!

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WeddingPlanner

清水陽菜
ウエディングプランナー | Haruna Shimizu

*全米ブライダルコンサルタント協会ウエディングプランナー検定1級

「普段はなかなかできないことを目一杯できる日」

結婚式は自分たちのためにたくさんの人が集まってくれたり、普段は恥ずかしくて言えない気持ちや感謝の言葉を素直に言えたりする特別な日です。そして、憧れていた姿になれるという方も多いと思います。だからこそ、やってみたいことや思い描いているイメージを120%のものにする!妥協はしない!といった気持ちで結婚式をつくっています。

interview <インタビュー>

仕事をするうえで大切にしていることはなんですか?
お2人の"したいこと"を実現させるだけではなく、"なぜ、どういう気持ちでやりたいと思ったのか"を理解すること。
お2人のことや結婚式に来てくれる方のこと、そしてお互いへの想いを理解して初めて本当に最高な結婚式が作れると思っています。
あとは、お2人と一緒に全力で楽しむ事!

特に印象に残っている結婚式はありますか?
全て思いが詰まっていて、特別な結婚式なので選べません!
毎回結婚式って素敵だなあと思わせてくださる新郎新婦さんに感謝です!!

これから結婚をされるお客様へ一言お願いします。
やりたいことがあってもどうしたらいいのかわからない、結婚式はしたいけどなかなかイメージが湧かない、そんな時のために私たちがいます!
プロデュース会社だからといって、イメージやこだわりを持っている方の結婚式をつくる会社ではありません!
何が自分たちにとって最高なのかをいっしょに考えていきましょう!
イメージがある方もない方も、ぜひ一度お話ししに来てください!

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Director

福冨成美
ディレクター | Narumi Fukutomi

「プロフェッショナルにこだわる」

結婚式は新郎新婦だけでもウエディングプランナーだけでも作ることはできません。私たちは、プランナー・デザイナー・プロデューサー・ディレクター、ヘアメイクやカメラマン、フローリストや司会者と、さまざまなプロフェッショナルと作るからこそより素晴らしいものが出来上がると考えています。
私達の『チーム力』は誰よりも熱く、強い絆で繋がっています。お二人の一生に一度の大切なイベントだからこそしっかりサポートし、忘れられない結婚式になるようお手伝いさせて頂きます。

interview <インタビュー>

仕事をする上で大切にしている事はなんですか?
目的意識。なぜそうするのか、どうしてそう思ったのか、何のためにやるのか。
仕事でも、お客様と接する時でも、スタッフ間でも、なぜそう思ったのか?どうしてなのか?を常に考え意識しています。

特に印象に残っている結婚式はありますか?
とにかく、イイ新郎新婦(イイ人)が多い。素敵な新郎新婦が多い。
ブライダルプラスを好きでいてくれるお客様が多くて、本当に嬉しいです。
お茶しにきてくれるお客様もたくさんいて、それが嬉しいし、いつでも待っています!

これから結婚をされるお客様へ一言!
結婚式には、型がないので、皆さんそれぞれの形があっていいと思います。
こうしなきゃいけない。あーしなきゃいけない。ではなく、
こうしたい。あーしたい。を叶える結婚式を創りましょう。

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WeddingPlanner

西浦英利香
ウエディングプランナー | Erika Nishiura

「愛があれば何でも出来る!」

結婚式をつくるにあたって最も大切なものは『愛』です。
新郎新婦への想いはもちろん、当日ともに創り上げるスタッフやパートナーへの想いが大切だと私は考えています。
そして笑顔と楽しむこと!一生に一度の結婚式。当日はもちろんの事、準備だって楽しくなくちゃ!!
最高の一日をお手伝いできるだけでも私はとても幸せです。スタッフ総出で楽しみながら最高の想い出を創りましょう。

interview <インタビュー>

仕事をする上で大切にしている事はなんですか?
お客様との打ち合わせでも、ただ結婚式当日の打ち合わせをするのではなく、“当日までの時間”も楽しんでやるという事。そして自分自身をきちんとさらけ出す事。
自分という存在が、周りにいる皆の“エネルギー”にどれだけなれるか。必ずマイナスにしない。私が必ずプラスにさせる。そんな想いでやっています。

特に印象に残っている結婚式はありますか?
選べない!本当に選べない。全て印象に残っています。
初めて担当したのは、友人の結婚式。その日はとにかく一日中泣いていました。その後も、当時22歳の私と一緒に打ち合わせを楽しんでくれたり、「なんでそんなに気が使えるの?」と褒めてくれたり、最終的には司会まで頼まれるという大好きなお二人。ブライダルプラス復帰後は初めての沖縄ウエディングやハワイウエディング。新郎新婦から、私たちと一緒に結婚式ができたという事が、今までで一番の思い出になっていると嬉しい言葉をいただき。指名をされた結婚式は、150名規模の家族愛が溢れるロイヤルウエディング。今年に入ってからは、担当したお客様にお叱りを受け、とても辛かったけど人間として学ぶ事が多く、最終的には泣きながら「西浦さんで良かった」と言ってもらえた事。
とにかく楽しすぎて結婚式が終わってしまう事に寂しくなりすぎてしまった事。不安に押しつぶされそうな新婦さんに受け入れてもらえ、頼ってくれた事が嬉かった事。“家族の壁”に立ち向かう結婚式でどれだけ自分が親身になれるのか、二人の立場に立てるか、そんな事をたくさん考えた事。初の野外ウエディングでは、とても大変でバタバタだったけど、皆に支えられ“チーム”でつくるという事を改めて感じ。自分の誕生日と新郎新婦の特別な思いのある日に行った結婚式では、自分が更に大きく改革され、その後の結婚式でも自分がどれだけやってきて実力があるのかを感じる事の出来る結婚式で、今まで気づかなかった事にも目を向けられるようになった、自分のプロ魂を見る事ができた結婚式になりました。
こうやって毎日が更新中です。

これから結婚をされるお客様へ一言!
当日までとにかく楽しくさせる自信があります。
楽しい想いも、大変とか辛いという想いも、喜怒哀楽を一緒に感じて共有しながらつくっていく、そんな準備にしたい。
必ずどんな言葉でも、どんな事でも、受け止めるから、どんどんぶつけてほしいです。
一生に一度だから、そうゆうものなのです。
少年少女、裸になったキモチで来てくださいね。

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WeddingPlanner

古谷友美
ウエディングプランナー | Tomomi Furutani

※TPW認定 おめでた婚サポートプランナー
*リクルートブライダル総研が主催する「GOOD WEDDING AWARD 2017」にて、ベスト50 メンバーに選出されました
*リクルートブライダル総研が主催する「GOOD WEDDING AWARD 2018」にて、ベスト50 メンバーに選出されました

「信じていれば 夢は必ず叶います」

お二人の思いや夢を叶える(カタチにする)プロデュースチームです。希望に沿った内容にすることはもちろん、より良いカタチになるための演出にもこだわります、お二人がゲストに伝えたい、感謝・喜び・驚き・感動など、最高のカタチで伝えられるような演出を提案します。

結婚式当日が寂しくなるくらい、お二人との準備期間を一緒に過ごせることも幸せに感じながらお打ち合わせをしています。

produce <プロデュース事例>

※TPW認定 おめでた婚サポートプランナー
*リクルートブライダル総研が主催する「GOOD WEDDING AWARD 2017」にて、ベスト50 メンバーに選出されました
*リクルートブライダル総研が主催する「GOOD WEDDING AWARD 2018」にて、ベスト50 メンバーに選出されました

interview <インタビュー>

仕事をする上で大切にしている事はなんですか?
お客様の結婚式のプロデュースという重大な任務をお任せ頂いているという責任感と使命感。
私はプランナー業務を「仕事」として認識しておらず、お任せ頂いた瞬間から、プランニングは私の任務になります。おふたりの希望に沿った内容にすることはもちろん、当日よりよいカタチにするための演出にもこだわっています。おふたりがゲストに伝えたい、感謝・喜び・驚き・感動など、最高のカタチで伝えられるような演出を提案します。

特に印象に残っている結婚式はありますか?
今まで担当した結婚式全てが印象に残っています。
同じ結婚式は一つもなく、全ての結婚式に物語がありました。
初めて担当した結婚式では、挙式のなかで“始球式”を行ったり、親族対抗“パターゴルフ対決”を行ったり、二次会では“パン食い競争”を行いました。海外在住の新郎新婦様とは打合せをメールで行い、招待状や引出物については日本に住んでいる親御様と打合せをしました。
耳が聞こえない新郎新婦様とは手話で打合せを行ったり、当日も手話の先生の全面サポートと、スクリーンに文字を映し出しながら進めました。
結婚10周年目にしてようやく結婚式を挙げることになった新郎新婦様と3人の子供たちのファミリーウェディングは家族の絆を再確認できる、とても素敵な時間でした。
全ての結婚式が思い出深く、その時間は私の宝物です。

これから結婚をされるお客様へ一言!
おふたりの結婚式に対する想や夢を叶える(カタチにする)プロデュースチームです。他にはない、素敵な結婚式をプロデュースします!結婚式という特別な一日のための準備時間を一緒に過ごせることを幸せに感じながらお打合せをしています。

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PARTNER <パートナー会社紹介&インタビュー>
Pick up!

Cinematographer

馬場秀樹
(株)Happy Works. 代表取締役

「映像は生きてきた人生、生の音声が残ります。」

結婚式ってジェットコースターみたいなもんで、準備期間から当日の朝まではゆっくりゆっくりと登っていくけど、写真撮影、リハーサルまできたらあっとゆうまに加速して一日が楽しすぎて一瞬で過ぎ去ってしまいます。
写真は一瞬の美しさや楽しさを切り抜きとても輝かしい思い出が残ります。
映像は写真とは違った奥深さ、生きてきた人生、生の音声が残ります
自分達に見れなかった自分達の景色を是非味わって頂ければ幸いです。

interview <インタビュー>

ブライダルプラスとの仕事に対する想いは?
ブライダルプラスとお仕事を初めてもうかれこれ6年くらいになると思います。
名古屋でオリジナルウエディングの先駆けであるブライダルプラスと名古屋で一眼レフを使ったウエディング映像をいち早く始めたHappy work'sとは名古屋のウエディングの自由度、クオリティを確実に高めて来れたとおもいます。これからも変化や進化を柔軟に対応し、ウエディングのその先を考える事ができるパートナーです。

仕事をする上で大切にしていることはなんですか?
仕事をする上で大切にしている事はたくさんあります。
でも1番に大切にしている事は、
『自分自身が楽しむ』事。
もちろん綺麗な映像や自分の表現したいもの、お2人をどうしたらより引き出せるか常に考え2人の背景を含めた雰囲気をまるごと過去から今へ、今から未来へ残します。

これから結婚をされるお客様へ一言お願いします。
結婚式っていいもんだっ!
その一言に尽きます。
本人達にとったら、結婚式ってジェットコースターみたいなもんで、準備期間から当日の朝まではゆっくりゆっくりと登っていくけど、写真撮影、リハーサルまできたらあっとゆうまに加速して一日が楽しすぎて一瞬で過ぎ去ってしまいます。
写真は一瞬の美しさや楽しさを切り抜きとても輝かしい思い出が残ります。
映像は写真とは違った奥深さ、生きてきた人生、生の音声が残ります
自分達に見れなかった自分達の景色を是非味わって頂ければ幸いです。

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Florist

小川浩太
(有)小川屋園芸 代表取締役 | Hirota Ogawa

「花を通して誰に何を伝えるのか?」

一見お洒落で流行っている結婚式を展開しているように見えますが、ブライダルプラスさんの結婚式には根底には本質を大切にする心があります。
「なんのために結婚式を挙げるのか?」とか、「誰のために結婚式を挙げるのか?」といった本質的な問いや、生い立ちを含めたバックグラウンドを大切にするスタイルは、私たちにとっては「仕事とは何か?」、「花を通して誰に何を伝えるのか?」を問われていることに思えます。
それは、私たちが花の仕事をする意味を考えさせてもらえていることになるので、とても大切なことです。
また、店を飛び出して、常識にとらわれずにいろんな場所で行われる結婚式にパートナーとして参加してきて、各セクションのプロが「チーム」として創りあげる環境にも魅力を感じています。

interview <インタビュー>

ブライダルプラスとの仕事に対する想いは?
私たちにとってブライダルプラスさんとの仕事は、大きなチャレンジであり、学びでもあります。
一見お洒落で流行っている結婚式を展開しているように見えますが、ブライダルプラスさんの結婚式には根底には本質を大切にする心があります。
「なんのために結婚式を挙げるのか?」とか、「誰のために結婚式を挙げるのか?」といった本質的な問いや、生い立ちを含めたバックグラウンドを大切にするスタイルは、私たちにとっては「仕事とは何か?」、「花を通して誰に何を伝えるのか?」を問われていることに思えます。
それは、私たちが花の仕事をする意味を考えさせてもらえていることになるので、とても大切なことです。
また、店を飛び出して、常識にとらわれずにいろんな場所で行われる結婚式にパートナーとして参加してきて、各セクションのプロが「チーム」として創りあげる環境にも魅力を感じています。それぞれのこだわりや大切にしていることを感じて、勉強させてもらっています。

仕事をするうえで大切にしていることはなんですか?
「どんな仕事も同じ価値がある」ことをきちんと認識して、大切にすることです。
Ogawayaは、花の仕事で長い間お商売をさせてもらってきました。私たちにとっては、ルーツはとても大切にすべきものです。
花壇に植える小さな花苗も、お仏壇のお花も、誰かの誕生日の花束も、そしてウェディングブーケも、すべて「誰かの1日のためのお花」として見れば価値は同じです。
ともすればないがしろになってしまうようなこの価値観を、意識して大事にしようと思っています。
私たちは、花の本質を追求することを大切にしています。
デザイン重視のコーディネートでも、季節感や植生(植物の生え方)、育つ地域などの不一致は違和感のあるものです。
ものごとに道理があるように、花にとっての心地よさも追い求めていきます。

これから結婚をされるお客様へ一言お願いします。
結婚式は、私も挙げさせてもらって、本当に価値のあるものだと思いました。披露宴では、入場して、各年代でお世話になった友人や先輩方が拍手で出迎えてくださったのを見ただけで気持ちが込み上げました。大学生のときに、成人式に出席しなかったことをずっと親不孝に感じていたので、こうした節目の式は、「自分のためにやるものではない」ことはなんとなくわかっていました。
ブライダルプラスさんの結婚式は、そうした本質的なところから始まる結婚式づくりなので、ロケーションや、装飾、内容もすべて意味があり、その後月日が経っても色褪せないものになると思います。
いつも思うのですが、流行の結婚式は、いつか流行ではなくなります。でも、自分たちにとって意味のある結婚式であれば、その日のことはいつまでも誇れるものになると思います。
結婚してからの方が長い人生の、もしかしたら支えになるかもしれない結婚式をお手伝いさせていただけましたら幸いです。

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