STAFF

スタッフ紹介

実現こそ私たちの誇りです。

本当に特別な瞬間にふさわしいプロフェッショナルだけを揃えたチームで結婚式を作ります。担当プランナーだけでなく、会社全てのスタッフが携わり、想いのあるパートナーだけを選別しお二人の特別な日に向けて全力を尽くします。

Bridal Plus
Wedding
Planner
PARTNER
Pick up!
<パートナー会社紹介&インタビュー>

<STAFF>

Producer

中野莉那
代表取締役 | Rina Nakano

※ABC協会認定プロフェッショナルブライダルコンサルタント

「前例がなければつくればいい」

型にはまらない2人らしい結婚式を叶えるため2010年に独立をしました。それから約10年の月日が経ち、今感じていることは、私たちのための会社なのではなく、たくさんのお客様と一緒に創ってきた会社なのだということ。ナゴヤドームや水族館、大学や離島、LGBTやオンライン結婚式など、いつも私たちは前例のないものにチャレンジしてきました。だけどそれはお客様あってのこと。ただただ、お客様の想いを実現することだけにこだわって創ってきました。何度も何度も前例がないと断られても全力を尽くしてこれたのは「お客様の存在」のおかげなのです。前例がなければつくればいい。無いならつくればいい。お客様の想いを実現すること、それこそが私たちの誇りなのです。
私たちの目標は「世界一幸せな家族をつくる会社」になることです。「結婚式」という一瞬のサポートだけではなく、これからの人生も豊かで幸せが続いていくような「はじまり」をお手伝いしていきます。

interview <インタビュー>

仕事をする上で大切にしている事はなんですか?
❶ お客様以上に「本気」であること
お客様の要望をただ叶えるだけではく、お客様自身がまだ気づいていない本質を見出して、お客様の要望以上のものを創り上げること。

❷ スタッフを「一番幸せ」にすること
ただの「仕事」としてではなく、人生においてこんなにも幸せな瞬間はない!と感じられるくらい、スタッフ自身が一番幸せであることにこだわっています。スタッフの心を守ることが、お客様を守る一番の近道なのです。

❸ 謙虚に、丁寧に、生きること
自分が大好きな仕事ができるのは、お客様・スタッフ・パートナーさんがいてこそ。
そんな周りへの“感謝の気持ち”を忘れない。いつまでも何事にも“感動する心”を忘れない。
きちんと言葉にして“ありがとうを伝える”事を怠らない。
ずっと謙虚に、そして丁寧に生きること。これが仕事のみならず「人生」の教訓です。

特に印象に残っている結婚式はありますか?
どんな結婚式もすべて、心に刻まれています。
敢えてひとつ、語り継ぎたい結婚式をあげるとしたら、
「余命3ヶ月の花嫁」の病院での結婚式です。
もう治療法がないと告げられてからの結婚式準備。やりたいことのほとんどが叶えられなかったのはこの日が初めてです。病院のテラスがパンパンになるほどのゲストに、たった60分だけのパーティー。この上ない喜びと悲しみが行き交う、涙が耐えきれないくらい感動的な時間でした。
この日から私たちの「結婚式のつくり方」は大きく変革をしたと感じています。終わりから考える結婚式はとても深く価値のあるものだと言うことを語り継ぎたい。語り継がなければならないと使命を感じています。
新婦は、結婚式の約1ヶ月後に天国へ旅たちました。その後、新郎とは今でもスタッフみんな仲良く、遊びにきてはいつも語り合っています。
すべての人たちの幸せな瞬間をつくるのではなく、すべての人たちの幸せがこれからずっと続くための瞬間をつくることが大切だと感じています。

※リンク→ 【note】結婚式がもしも「最後」だったら何を伝えたいか

これから結婚をされるお客様へ一言!
「結婚式」はとても不思議な力を持っています。
お二人の大切な人達が、その日お二人のためだけに集まってくれます。
普段は感謝の気持ちを伝えられない人へも、この日なら素直に伝える事ができます。一生の中でこの日だけは、自分を表現させる事ができます。そして来てくれた人達に“私のために来てくれてありがとう”と感謝の気持ちを自分の口から伝える事ができるのは、産まれた時でもお葬式の時でもなく、この日だけです。
そんな日を悔いの残らない、特別な日にしてほしい。そして当日までもその後も楽しい思い出にしてほしい。お二人の“ストーリー”を教えてください。

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ArtDirector

中家拓郎
取締役 / アートディレクター | Takuro Nakaya

「記憶に残る時間と空間を」

どんな結婚式も感動します。しかし、僕たちが関わる以上はそれ以上の意味をもつ時間にしたいと思っています。これまでのお二人の人生にどれだけ寄り添えるか。これからのお二人の人生にどんな影響を与えられるか

結婚式の空間やデザインは儚い物ですが、この先ずっと記憶に残ります。短い時間のためだからもったいないのではなく、短い時間だからこそ大切にしたいのです。表面的でただお洒落な装飾ではなく、お二人にとって意味のある空間を描きご提案します。

Wedding Planner

WeddingPlanner

細井美奈
ウエディングプランナー | Mina Hosoi

*全米ブライダルコンサルタント協会ウエディングプランナー検定1級
*リクルートブライダル総研が主催する「GOOD WEDDING AWARD 2017」にて、ベスト50 メンバーに選出されました
*リクルートブライダル総研が主催する「GOOD WEDDING AWARD 2018」にて、ベスト50 メンバーに選出されました

「二人にしか出来ない結婚式がある」

ただ結婚式を「挙げる」のではなく、結婚式という機会に自分はどんな人生を生きてきたのか、自分がどういう人間なのか、そんな自分にとって「大好きな人」たちはどんな存在なのか。どんな想いを伝えたいのか。改めて振り返ってほしいです。
嬉しいことも、幸せなことも、泣いたことも、辛かったことも、少しずつ風化して記憶が薄れていくことは自然なことですが、今感じている想いは自分の過去の1部分のどこかで築いてきた想いだと思います。その想いを思い出して、今大切にしたいものを大切にしていく。そんな結婚式の作り方をしています。
結婚式という日をキッカケに「大好きな人と、生きる。」幸せをより感じてください!

produce <プロデュース事例>

*全米ブライダルコンサルタント協会ウエディングプランナー検定1級
*リクルートブライダル総研が主催する「GOOD WEDDING AWARD 2017」にて、ベスト50 メンバーに選出されました
*リクルートブライダル総研が主催する「GOOD WEDDING AWARD 2018」にて、ベスト50 メンバーに選出されました

interview <インタビュー>

仕事をする上で大切にしている事はなんですか?
「本質が変われば空気が変わる。」
これは憧れの人からの受け入りですが、もらった言葉の中でもとても印象に残っています。
新郎新婦さん2人のことをどれだけ知ることができるか。2人のストーリーを知らなければ、2人らしい結婚式を叶えることはできません。
だからこそ、本質を知るための探究心をずっと持ち続けるようにしています。

「一生懸命で、素直で、真っ直ぐで、元気なこと」
これは以前担当した新郎新婦さんから、そんなみーちゃんでいてください。といただいた言葉です。言葉ではうまく表せませんが、自分の想いにも素直になること、新郎新婦さんに対して常に真っ直ぐでいることを、常に心がけています。

特に印象に残っている結婚式はありますか?
選べないほど、沢山のお客様と沢山の時間を共有させてもらいました。

私がまだ1年目の頃、何もできない自分を悔やんでいた時に「細井さんが居てくれて安心できました」と言ってくれたお客様。何かをすることよりも、どうしたら2人が安心できるか、結婚式を楽しめるかを考えるキッカケをもらいました。初めて「みーちゃん」とあだ名で呼んでくれたお客様には、プランナーとお客様との距離感の詰め方を教えてもらい、初の大学でのプロデュースではスタッフやパートナーさんの結婚式に対する大きな愛情を感じました。結婚式を通して自分の人生ととことん向き合い、自分と彼の未来・人生を大きく変えたお二人との出会いは結婚式の大きな可能性を教えてもらうそんな日になりました。
結婚式後、「緊張でみんなの顔見れなかった!もっとこうすればよかったな。」と一言呟いたお客様からは当日のプランナーの役割の大切さを教えてもらい、中には「細井さんにプランナーをしてほしい」と嬉しい言葉をくださった新郎新婦さんもいました。お叱りの言葉をくれた上で最後まで信頼して任せてくれた新郎新婦さんもいました。

こうやって沢山の経験をさせて頂きました。新郎新婦さんからもらうメッセージはどれも私にとってこれからの糧になっています。

これから結婚をされるお客様へ一言!
ただ結婚式を「挙げる」のではなく、結婚式という機会に自分はどんな人生を生きてきたのか、自分がどういう人間なのか、そんな自分にとって「大好きな人」たちはどんな存在なのか。どんな想いを伝えたいのか。改めて振り返ってほしいです。

嬉しいことも、幸せなことも、泣いたことも、辛かったことも、少しずつ風化して記憶が薄れていくことは自然なことですが、今感じている想いは自分の過去の1部分のどこかで築いてきた想いだと思います。
その想いを思い出して、今大切にしたいものを大切にしていく。
そんな結婚式の作り方をしています。

結婚式という日をキッカケに「大好きな人と、生きる。」幸せをより感じてください!

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Directer

渡辺春香
ディレクター | Haruka Watanabe

「結婚式で終わりじゃない!」

私が大好きな時間。それは卒業されたお客様が結婚式の後も会社に遊びにきてくれること。結婚式の後もずっと関わり続ける事ができたり、同窓会で一緒に楽しんだり。そこでお客様同士が仲良くなっているのをみると、とっっっても嬉しく思います!
だからこそ、いつでも遊びに来れるような場所を作っていきたいです!!結婚式屋さんとしてでなく、お客様の第二の第三の故郷となるようなそんな場所にしていきたいです!!そして一番の自慢は、社内スタッフはもちろん、パートナー会社の皆様とのチームワークはどっこにも負けません!

interview <インタビュー>

仕事をするうえで大切にしていることはなんですか?
お2人の「想い」に全力で応える事。
特別な日に妥協はしてほしくないです。
「なぜこれがしたい」と思ったのか、その本質が最も大切だと思っています。
私は、プランナーではありません。ディレクターとしてプランナーのサポートをすること、会社のサポートをすることが主です。ですが、担当プランナーに負けないくらいお2人の背景や本質を知り、一緒に想いを叶えることに全力を尽くしています。
結婚式当日も準備も、スタッフ全員で作り上げていっているので担当プランナーでないスタッフもコミュニケーションをとって仲良くなっています!
また、総務としてスタッフがなるべく働きやすいと思う環境を作り上げ、お客様に寄り添える会社でありたいと思っています。

特に印象に残っている結婚式はありますか?
全てが印象に残っていて1つは選べません。
お2人の想いやこれまでの道のりを知っているからこそ、とても感動的でよく泣いてしまいます。
また野外での結婚式や、楽しい演出の時はスタッフも最高に楽しんでいます!
想いに寄り添い、一緒にいろんなことを感じ、一緒に泣いて笑ってはしゃいで、とにかく全力で楽しむ!
そんな風に関われるお客様には、本当にいつも感謝の気持ちばかり溢れています。

これから結婚をされるお客様へ一言お願いします。
結婚式をやりたいと思っていても、まず何をしたらいいか分からない方も多いと思います。
でもそれで大丈夫です!!まずはお話して一緒に考えていきましょう!
初めてのことは分からないことが多いのは当たり前なので、ざっくりとした想いをお話しするところから始めていけたら嬉しいです。
我が社に頼む頼まないは別として、まずは少しでも皆様のお力になれたら私は幸せです。

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WeddingDesigner

奥村恵里香
ウエディングデザイナー | Erika Okumura

「時代の先をいく結婚式を」

ウェディングの業界に携わってから、一度は違う職種を経験し今度はウェディングデザイナーという形で戻ってきました。全盛期の頃と今では様変わりし、時代の変化により益々形が変わってきています。形は変われどただ一つ言える事、私は「結婚式」という素晴らしい出来事を世の中にずっと伝え続けていきたい。すべては結婚に対するイメージを覆す為に、これからも自分だけにしか出せない色を発信していきたいと思います。

interview <インタビュー>

仕事をする上で大切にしている事はなんですか?
一番は、「利他の心」を大切にしています。デザイナーという仕事柄、常に発信していく立場になります。私が素敵だと思う世界観や好みには多少偏りがあると思うんです。それぞれ素敵だと思う価値観や好みには個性があり、お客様も十人十色。その中で、自分の利益だけを考えて提案をするのではなく、お二人が実現したい世界観と私が素敵だと思う世界観を上手に織り交ぜながら、お二人らしい世界観を創り上げる事を常に意識しています。お客様が実現したいイメージとベストマッチした時のキラキラ、ワクワクした表情は今でも忘れません

特に印象に残っている結婚式はありますか?
どの結婚式もとても素晴らしいものです。
何度見ても感動します。今まで全くの他人同士だった家族が一つになる。こんな素晴らしい事って決して当たり前ではなく奇跡なんです。人生において最も素晴らしい機会に立ち会えるなんてとても幸せなことですし、私は天職だと思っています。bridal plusでは、同じ結婚式の形はありません。どれも選べないくらい対等に印象に残っています。全て心に残っている私の宝物です。

これから結婚をされるお客様へ一言!
結婚式には色んな形があります。決してテンプレートみたいに決められたものではなく、不透明な物ではなく、お二人の予算に合わせて本質的な部分から掘り下げて形にしていきます。また、新しく立ち上げたブランド"mellow"では、生き方をコンセプトにしていて新しい形のウェディングを提案しています。名前の由来の通り、mellowを通して豊かに、美しく、生きてほしい。
とびっきりお洒落な空間装飾は勿論、環境に優しいサスティナブルな素材を使ったウェディングドレス、お二人にフォーカスを当てた人誓式など、私達だけしか創り上げる事の出来ない世界観を提供します。ぜひ、私達と一緒に新しい形を体感しましょう!

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Director

古里龍之介
ディレクター | Ryunosuke Furusato

「愛のカタチに正解はない」

国籍も性別も環境もどんな愛のカタチにも正解はありません。
僕は同性愛者です。いま、様々な結婚式の形が増えています。
その中でも同性愛者の方達の式も増え、法律上では結婚できないけど、愛のカタチを残したいという方は沢山いると思います。いつかは必ず同性婚を当たり前にしていきたい。
1人でも多くの人達に幸せのスタートをはじめてほしいです。
そしてそのお手伝いをさせて下さい。

interview <インタビュー>

仕事をする上で大切にしていることはなんですか?
お2人の素を引き出すこと。

前職は、前撮りのカメラマンをしていました。
その時から、お2人の素敵な表情や撮りたいイメージなどを引き出すためには、どれだけ寄り添うことができるかが大切でした。

この仕事も同じように、お2人の思いをしっかりとわかってあげることが大切だと思っています。
その為には、お客様の素の部分も出してもらえたらより2人らしい素敵な式ができると思うので
適度な距離感で寄り添い合いたいです。

どんな結婚式をつくりたいですか?
LGBTQの方達の結婚式をつくり上げたいです。

当事者じゃない方たちは
結婚式を挙げるか挙げないか
この2択だと思いますが

当事者達はその2択すらありません。
法律上結婚は出来ないかもしれませんが
結婚式をとおして沢山の愛のカタチを表現出来る式をつくっていきたいです。

これから結婚をされるお客様へ一言お願いします。
やりたいを全て言葉に出して下さい!

お2人の人生最大の晴れ舞台
周りがこうしてるから…前例がないから…
ではなく、自分達がどんな式を挙げたいのか
周りと比べず、お2人らしい式を一緒につくりましょう!

沢山わがままになりましょう!

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AllRounder

福冨成美
只今育休中 | Narumi Fukutomi

「プロフェッショナルにこだわる」

結婚式は新郎新婦だけでもウエディングプランナーだけでも作ることはできません。私たちは、プランナー・デザイナー・プロデューサー・ディレクター、ヘアメイクやカメラマン、フローリストや司会者と、さまざまなプロフェッショナルと作るからこそより素晴らしいものが出来上がると考えています。
私達の『チーム力』は誰よりも熱く、強い絆で繋がっています。お二人の一生に一度の大切なイベントだからこそしっかりサポートし、忘れられない結婚式になるようお手伝いさせて頂きます。

interview <インタビュー>

仕事をする上で大切にしている事はなんですか?
目的意識。なぜそうするのか、どうしてそう思ったのか、何のためにやるのか。
仕事でも、お客様と接する時でも、スタッフ間でも、なぜそう思ったのか?どうしてなのか?を常に考え意識しています。

特に印象に残っている結婚式はありますか?
とにかく、イイ新郎新婦(イイ人)が多い。素敵な新郎新婦が多い。
ブライダルプラスを好きでいてくれるお客様が多くて、本当に嬉しいです。
お茶しにきてくれるお客様もたくさんいて、それが嬉しいし、いつでも待っています!

これから結婚をされるお客様へ一言!
結婚式には、型がないので、皆さんそれぞれの形があっていいと思います。
こうしなきゃいけない。あーしなきゃいけない。ではなく、
こうしたい。あーしたい。を叶える結婚式を創りましょう。

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WeddingPlanner

西浦英利香
ウエディングプランナー | Erika Nishiura

「愛があれば何でも出来る!」

結婚式をつくるにあたって最も大切なものは『愛』です。
新郎新婦への想いはもちろん、当日ともに創り上げるスタッフやパートナーへの想いが大切だと私は考えています。
そして笑顔と楽しむこと!一生に一度の結婚式。当日はもちろんの事、準備だって楽しくなくちゃ!!
最高の一日をお手伝いできるだけでも私はとても幸せです。スタッフ総出で楽しみながら最高の想い出を創りましょう。

interview <インタビュー>

仕事をする上で大切にしている事はなんですか?
お客様との打ち合わせでも、ただ結婚式当日の打ち合わせをするのではなく、“当日までの時間”も楽しんでやるという事。そして自分自身をきちんとさらけ出す事。
自分という存在が、周りにいる皆の“エネルギー”にどれだけなれるか。必ずマイナスにしない。私が必ずプラスにさせる。そんな想いでやっています。

特に印象に残っている結婚式はありますか?
選べない!本当に選べない。全て印象に残っています。
初めて担当したのは、友人の結婚式。その日はとにかく一日中泣いていました。その後も、当時22歳の私と一緒に打ち合わせを楽しんでくれたり、「なんでそんなに気が使えるの?」と褒めてくれたり、最終的には司会まで頼まれるという大好きなお二人。ブライダルプラス復帰後は初めての沖縄ウエディングやハワイウエディング。新郎新婦から、私たちと一緒に結婚式ができたという事が、今までで一番の思い出になっていると嬉しい言葉をいただき。指名をされた結婚式は、150名規模の家族愛が溢れるロイヤルウエディング。今年に入ってからは、担当したお客様にお叱りを受け、とても辛かったけど人間として学ぶ事が多く、最終的には泣きながら「西浦さんで良かった」と言ってもらえた事。
とにかく楽しすぎて結婚式が終わってしまう事に寂しくなりすぎてしまった事。不安に押しつぶされそうな新婦さんに受け入れてもらえ、頼ってくれた事が嬉かった事。“家族の壁”に立ち向かう結婚式でどれだけ自分が親身になれるのか、二人の立場に立てるか、そんな事をたくさん考えた事。初の野外ウエディングでは、とても大変でバタバタだったけど、皆に支えられ“チーム”でつくるという事を改めて感じ。自分の誕生日と新郎新婦の特別な思いのある日に行った結婚式では、自分が更に大きく改革され、その後の結婚式でも自分がどれだけやってきて実力があるのかを感じる事の出来る結婚式で、今まで気づかなかった事にも目を向けられるようになった、自分のプロ魂を見る事ができた結婚式になりました。
こうやって毎日が更新中です。

これから結婚をされるお客様へ一言!
当日までとにかく楽しくさせる自信があります。
楽しい想いも、大変とか辛いという想いも、喜怒哀楽を一緒に感じて共有しながらつくっていく、そんな準備にしたい。
必ずどんな言葉でも、どんな事でも、受け止めるから、どんどんぶつけてほしいです。
一生に一度だから、そうゆうものなのです。
少年少女、裸になったキモチで来てくださいね。

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PARTNER <パートナー会社紹介&インタビュー>
Pick up!

Hairmake

酒井聖子
ヘアメイクao 代表

「結婚式なんて、挙げても挙げなくても一緒!」

沢山の情報が簡単に手に入る世の中になり、そんな風に考える人が増えたように思います。
確かに結婚式は挙げなくてはいけないものではないかも知れません。
どんな形であっても何かに、または誰かの前で誓うこと。誓いをたてるという事がとても大切なことだと考えています。
お二人の人生を考え、お二人らしい形の結婚式を創りあげるのがブライダルプラスさんです。
結婚式を通してこれからのお二人がどんな人生を送るのか、私たちもチームとしてそれぞれの枠を超え、同じように考えてお仕事できるのでとてもやりがいがあります。

interview <インタビュー>

ブライダルプラスとの仕事に対する想いは?
結婚式なんて、挙げても挙げなくても一緒!
沢山の情報が簡単に手に入る世の中になり、そんな風に考える人が増えたように思います。
確かに結婚式は挙げなくてはいけないものではないかも知れません。
どんな形であっても何かに、または誰かの前で誓うこと。誓いをたてるという事がとても大切なことだと考えています。
お二人の人生を考え、お二人らしい形の結婚式を創りあげるのがブライダルプラスさんです。
結婚式を通してこれからのお二人がどんな人生を送るのか、私たちもチームとしてそれぞれの枠を超え、同じように考えてお仕事できるのでとてもやりがいがあります。

仕事をする上で大切にしていることはなんですか?
私たちヘアメイクは、単にお客様を綺麗にするだけが仕事だと思っていません。ヘアメイクの技術を磨くのは当たり前のこと。そして何よりも準備や段取りを大切にします。
お二人やご両親や仲の良いお友達、結婚式当日は沢山の方の不安や緊張がそこにあります。
常にお二人やゲストの表情を見ながら、少しの変化も見逃さないようにアンテナを張ってお仕事しています。
その場の空気で当日進行にない事を入れてしまったりするのも私たちaoの特徴です。

これから結婚をされるお客様へ一言お願いします。
色んな形の結婚式がある今だからこそ、ブライダルプラスさんとの心温まるお仕事は毎回新鮮で楽しく、私たちにとっても幸せな時間です。
自分の好きなこと、大切に思うこと、最近嬉しかったこと、不安に思うこと、仕方ないと諦めてしまっていること、、、なんでもお話ししてください。諦めなくて大丈夫です。
心からみんなに感謝できる1日になりますように、私たちが全力でサポートします。
そして一緒に全力で楽しみ、泣き、笑います!!

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Florist

小川浩太
(有)小川屋園芸 代表取締役 | Hirota Ogawa

「花を通して誰に何を伝えるのか?」

一見お洒落で流行っている結婚式を展開しているように見えますが、ブライダルプラスさんの結婚式には根底には本質を大切にする心があります。
「なんのために結婚式を挙げるのか?」とか、「誰のために結婚式を挙げるのか?」といった本質的な問いや、生い立ちを含めたバックグラウンドを大切にするスタイルは、私たちにとっては「仕事とは何か?」、「花を通して誰に何を伝えるのか?」を問われていることに思えます。
それは、私たちが花の仕事をする意味を考えさせてもらえていることになるので、とても大切なことです。
また、店を飛び出して、常識にとらわれずにいろんな場所で行われる結婚式にパートナーとして参加してきて、各セクションのプロが「チーム」として創りあげる環境にも魅力を感じています。

interview <インタビュー>

ブライダルプラスとの仕事に対する想いは?
私たちにとってブライダルプラスさんとの仕事は、大きなチャレンジであり、学びでもあります。
一見お洒落で流行っている結婚式を展開しているように見えますが、ブライダルプラスさんの結婚式には根底には本質を大切にする心があります。
「なんのために結婚式を挙げるのか?」とか、「誰のために結婚式を挙げるのか?」といった本質的な問いや、生い立ちを含めたバックグラウンドを大切にするスタイルは、私たちにとっては「仕事とは何か?」、「花を通して誰に何を伝えるのか?」を問われていることに思えます。
それは、私たちが花の仕事をする意味を考えさせてもらえていることになるので、とても大切なことです。
また、店を飛び出して、常識にとらわれずにいろんな場所で行われる結婚式にパートナーとして参加してきて、各セクションのプロが「チーム」として創りあげる環境にも魅力を感じています。それぞれのこだわりや大切にしていることを感じて、勉強させてもらっています。

仕事をするうえで大切にしていることはなんですか?
「どんな仕事も同じ価値がある」ことをきちんと認識して、大切にすることです。
Ogawayaは、花の仕事で長い間お商売をさせてもらってきました。私たちにとっては、ルーツはとても大切にすべきものです。
花壇に植える小さな花苗も、お仏壇のお花も、誰かの誕生日の花束も、そしてウェディングブーケも、すべて「誰かの1日のためのお花」として見れば価値は同じです。
ともすればないがしろになってしまうようなこの価値観を、意識して大事にしようと思っています。
私たちは、花の本質を追求することを大切にしています。
デザイン重視のコーディネートでも、季節感や植生(植物の生え方)、育つ地域などの不一致は違和感のあるものです。
ものごとに道理があるように、花にとっての心地よさも追い求めていきます。

これから結婚をされるお客様へ一言お願いします。
結婚式は、私も挙げさせてもらって、本当に価値のあるものだと思いました。披露宴では、入場して、各年代でお世話になった友人や先輩方が拍手で出迎えてくださったのを見ただけで気持ちが込み上げました。大学生のときに、成人式に出席しなかったことをずっと親不孝に感じていたので、こうした節目の式は、「自分のためにやるものではない」ことはなんとなくわかっていました。
ブライダルプラスさんの結婚式は、そうした本質的なところから始まる結婚式づくりなので、ロケーションや、装飾、内容もすべて意味があり、その後月日が経っても色褪せないものになると思います。
いつも思うのですが、流行の結婚式は、いつか流行ではなくなります。でも、自分たちにとって意味のある結婚式であれば、その日のことはいつまでも誇れるものになると思います。
結婚してからの方が長い人生の、もしかしたら支えになるかもしれない結婚式をお手伝いさせていただけましたら幸いです。

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Music

箕輪田 綾
MAPS 代表

「人の心を動かす音楽」

音楽って、なくてもいいけど、あると最高なものだと思っています。
そして結婚式のひとつひとつのシーン、人のこころを動かすほどの力があると信じています。
パーティ中はお二人の様子やゲストの雰囲気やザワザワ感、スタッフさんたちの動きなどいろんなものを瞬時に感じて、音楽をかけています。
音響は黒子的な存在ではありますがゲストからは近い距離にいることも多く、温度感も感じやすい場所にいます。
結婚式という限られた時間の中のその一瞬一瞬をどう彩っていくか、そのお二人の想いが伝わる時間にできるか、チームのみなさんとともに心が震えるような1日にしたいという想いをもって現場に入っています。

interview <インタビュー>

ブライダルプラスとの仕事に対する想い
いつも全力!いつも本気!
私自身は結婚式の仕事をはじめて15年になりますが、その長い年月の中で忘れそうになっていた「全力でお祝いして、一緒に楽しむ気持ち」をブライダルプラスのスタッフさんたちはいつも思い出させてくれます。
そしてその輪の中に私たちパートナーもがばっといれてくれる素敵な方ばかりで、パーティが無事に終わった後は程よく疲れ(笑)、すごく元気をもらえます。

結婚式はその当日ももちろん大切なものなのですが、その1日を迎えるまでの過程も大切だと思っています。
お二人が出会うまで、出会ってから、家族のこと、お互いに対する気持ち、どう生きていきたい?そんなことをたくさんたくさん話し合いながら形にしていくその過程。
それがお二人らしい結婚式となり、夫婦として生きていく力になると思います。
ブライダルプラスさんが作る結婚式は、そんな大切なものをきちんと大切にしてくれると感じています。しかも全力で!

仕事をする上で大切にしていることはなんですか?
音楽って、なくてもいいけど、あると最高なものだと思っています。
そして結婚式のひとつひとつのシーン、人のこころを動かすほどの力があると信じています。
パーティ中はお二人の様子やゲストの雰囲気やザワザワ感、スタッフさんたちの動きなどいろんなものを瞬時に感じて、音楽をかけています。
音響は黒子的な存在ではありますがゲストからは近い距離にいることも多く、温度感も感じやすい場所にいます。
結婚式という限られた時間の中のその一瞬一瞬をどう彩っていくか、そのお二人の想いが伝わる時間にできるか、チームのみなさんとともに心が震えるような1日にしたいという想いをもって現場に入っています。

これから結婚をされるお客様へ一言お願いします。
結婚式のその当日のご入場シーンを思い浮かべてみてください。
お二人にとって大切な家族や仲間やお世話になった人たちがみんな集まっています。
その当日を迎えるまでの準備は大変なこともあるかもしれません。でも、この光景を
見て、感謝を伝えるための大切な準備の時間です。
いつもは話せないようなこともどんどん伝えていきましょう!
ぜひお二人で、たくさん話して楽しんで、素晴らしい結婚式となりますように。

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Cinematographer

馬場秀樹
(株)Happy Works. 代表取締役

「映像は生きてきた人生、生の音声が残ります。」

結婚式ってジェットコースターみたいなもんで、準備期間から当日の朝まではゆっくりゆっくりと登っていくけど、写真撮影、リハーサルまできたらあっとゆうまに加速して一日が楽しすぎて一瞬で過ぎ去ってしまいます。
写真は一瞬の美しさや楽しさを切り抜きとても輝かしい思い出が残ります。
映像は写真とは違った奥深さ、生きてきた人生、生の音声が残ります
自分達に見れなかった自分達の景色を是非味わって頂ければ幸いです。

interview <インタビュー>

ブライダルプラスとの仕事に対する想いは?
ブライダルプラスとお仕事を初めてもうかれこれ6年くらいになると思います。
名古屋でオリジナルウエディングの先駆けであるブライダルプラスと名古屋で一眼レフを使ったウエディング映像をいち早く始めたHappy work'sとは名古屋のウエディングの自由度、クオリティを確実に高めて来れたとおもいます。これからも変化や進化を柔軟に対応し、ウエディングのその先を考える事ができるパートナーです。

仕事をする上で大切にしていることはなんですか?
仕事をする上で大切にしている事はたくさんあります。
でも1番に大切にしている事は、
『自分自身が楽しむ』事。
もちろん綺麗な映像や自分の表現したいもの、お2人をどうしたらより引き出せるか常に考え2人の背景を含めた雰囲気をまるごと過去から今へ、今から未来へ残します。

これから結婚をされるお客様へ一言お願いします。
結婚式っていいもんだっ!
その一言に尽きます。
本人達にとったら、結婚式ってジェットコースターみたいなもんで、準備期間から当日の朝まではゆっくりゆっくりと登っていくけど、写真撮影、リハーサルまできたらあっとゆうまに加速して一日が楽しすぎて一瞬で過ぎ去ってしまいます。
写真は一瞬の美しさや楽しさを切り抜きとても輝かしい思い出が残ります。
映像は写真とは違った奥深さ、生きてきた人生、生の音声が残ります
自分達に見れなかった自分達の景色を是非味わって頂ければ幸いです。

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Photographer

Antero Latorre
ART Wedding 代表

「感情が蘇るような写真を残す」

ウェディングの撮影は報道写真のようなもので、いつ何が起こるかわからない中過ぎ去っていくその瞬間を逃さず写真に残します。ウェディング当日は一日だけですが、その日に起こる一瞬を永遠のイメージとして残し、 何年後かにその写真を見ると、その時の感情までもが蘇ってくるような写真を撮ることを心がけて撮影しています。そのため、その時に起こること、その場にいる人、モノ、デコレーション、 食事、光、その場にあるもの一つ一つすべてが不可欠で、私はその中にうまく溶け込むようにしてその場の一部となって撮影をします。また撮影する人の特徴やキャラクターを見究め、その人の本来の姿を撮ります。シャイな人もいれば、外向的な人も、子どもや若者、お年寄りもいます。その人に合わせ、その人の背景をも瞬時に心理分析し、ベストなショットをとらえます。

interview <インタビュー>

ブライダルプラスとの仕事に対する想いは?
Hola mi nombre es Antero Latorre, soy Espanol y llevo 22 anos trabajando como fotografo de bodas alrededor de todo el mundo.
Hace seis anos comence a trabajar con BP.
BP para mi es como parte de mi familia, gente joven con ganas de progresar y que ponen mucha pasion en cada uno de los trabajos que hacen.
Me encanta trabajar con ellos por que cada trabajo siempre es diferente en cuanto a creatividad en un ambiente desenfadado pero a la vez responsable.

こんにちは。Antero Latorreです。スペイン人です。 いろいろな国でウェディングの撮影をして22年になります。
ブライダルプラスと初めて仕事をしたのは6年前。ブライダルプラス は、私にとって家族です。みんな、若くて、やる気いっぱいで、いつも情熱を注いで仕事をしています。彼らの仕事はいつもクリエイティブで、カジュアルな雰囲気で楽しんでいて、でも責任感を持って仕事をしています。私は、そんな彼らと一緒に仕事をするのが大好きです。

仕事をする上で大切にしていることはなんですか?
Para mi captar imagenes para una boda se convierte en algo maravilloso, realmente es fotoperiodismo, hay que estar atento de cualquier cosa que pueda ocurrir ya que los momentos son efimeros, pasjeros y la boda solo transcurre ese dia, asi que mi idea es capturar momentos eternos que vistos dentro de muchos anos te trasladen al mismo instante en el que ocurrieron.
Por eso doy mucha importacia a cada una de las cosas que ocurren, la gente, los objetos, la decoracion, la comida, la luz, intentando siempre fundirme con el ambiente y parecer una persona mas del evento.
En cuanto a las personas mi idea principal es captar su esencia personal, adapatandome a cada persona ya que cada persona es diferente, hay gente timida, gente extrovertida, ninos, gente joven y gente anciana y fotografiar a cada una de ellas requiere un rapido estudio psicologico para poder determinar de que tipo de gente se trata y en que contexto estan y de esta manera poder captar la mejor instantanea.

私にとってウェディングの写真を撮ることは、とても素敵なことです。ウェディングの撮影は報道写真のようなもので、いつ何が起こるかわからない中過ぎ去っていくその瞬間を逃さず写真に残します。
ウェディング当日は一日だけですが、その日に起こる一瞬を永遠のイメージとして残し、 何年後かにその写真を見ると、その時の感情までもが蘇ってくるような写真を撮ることを心がけて撮影しています。そのため、その時に起こること、その場にいる人、モノ、デコレーション、 食事、光、その場にあるもの一つ一つすべてが不可欠で、私はその中にうまく溶け込むようにしてその場の一部となって撮影をします。また撮影する人の特徴やキャラクターを見究め、その人の本来の姿を撮ります。シャイな人もいれば、外向的な人も、子どもや若者、お年寄りもいます。その人に合わせ、その人の背景をも瞬時に心理分析し、ベストなショットをとらえます。

これから結婚をされるお客様へ一言お願いします。
Yo a mis parejas de novios siempre les digo lo mismo, disfrutar el momento, esto solo pasa una vez y es uno de los momentops mas bonitos de la vida. Que se desprendan de todo y que sonrian, lloren,salten, griten que sean libres por que yo en realidad fotografio la verdad de lo que realmente esta ocurriendo.

私はいつもおふたりに、その時を楽しんでください、とお伝えしています。人生の中でも素敵なこの瞬間は一度だけです。自由に笑って、泣いて、飛び跳ねて、叫んで!私はその場で起こっている本当を写真に残します。

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Mc

宗廣奈恵
フリーランス

「気持ちを読むことが大切な役目」

大好きなお仕事をさせて頂いているので現場に行く前などは胸がワクワクします。
このワクワクをパートナー様、新郎新婦と分かち合いたいといつも思っています。
そして私なりにいつも相手がどうすれば喜んでくれんだろうということを考えながら取り組むことが大切だと思っています。
司会者はただ進行するのではなく気持ちを読むこと空気を読むことも大切な役目だと思っています。

interview <インタビュー>

ブライダルプラスとの仕事に対する想いは?
私の中で披露宴の常識をいい意味で壊しくれたのがブライダルプラスさんでした。
本当に新郎新婦様のことを想いながら唯一無二の特別な空間を作る天才だなと思いました。
司会者もカメラマンさん、お花屋さんなどパートナー様が一丸となって取り組む姿勢が本当に大好きです。
いつも刺激をもらっていますし、当日の会場の空間デザインや装花には胸がキュンキュンします。

仕事をする上で大切にしていることはなんですか?
大好きなお仕事をさせて頂いているので現場に行く前などは胸がワクワクします。
このワクワクをパートナー様、新郎新婦と分かち合いたいといつも思っています。
そして私なりにいつも相手がどうすれば喜んでくれんだろうということを考えながら取り組むことが大切だと思っています。
司会者はただ進行するのではなく気持ちを読むこと空気を読むことも大切な役目だと思っています。

これから結婚をされるお客様へ一言お願いします。
最近は様々なウエディングスタイルがありますが、やはり親身になってくれるプランナー選びが重要かなと思います。
会場選びももちろん大事ですがお二人にとって特別な日を全身全霊注いでくれるプランナーに出会って欲しいです。
また生の声を聞くのが一番かなと思うので周りで結婚された先輩たちの口コミなども参考にしていただきたいです。
そして披露宴に対する想いを遠慮せず伝えて頂きたいです。
そうすることで私たちは“気持ちを読む”ことができます。
だからたくさんお話をしながら最高のステージを一緒に作っていきましょう。
準備期間からワクワクは始まりますよ!

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CoffeeGift

尾藤雅士
BEANS BITOU 代表

「コーヒーのまだ見ぬ可能性を形に」

BEANS BITOUの中で最も自分らしい仕事が物語珈琲。そのきっかけが生まれた最初の依頼がブライダルプラスの中野さんでした。会社のコンセプトでもある「コーヒーのまだ見ぬ可能性を形に」をオーダーのたびに新郎新婦様、サロンスタッフのみなさんが感じさせてくれます。コーヒーで素敵な時間、思い出に少しでもお力添えできればと思っています。

interview <インタビュー>

ブライダルプラスとの仕事に対する想いは?
BEANS BITOUの中で最も自分らしい仕事が物語珈琲。そのきっかけが生まれた最初の依頼がブライダルプラスの中野さんでした。会社のコンセプトでもある「コーヒーのまだ見ぬ可能性を形に」をオーダーのたびに新郎新婦様、サロンスタッフのみなさんが感じさせてくれます。コーヒーで素敵な時間、思い出に少しでもお力添えできればと思っています。

仕事をする上で大切にしていることはなんですか?
仕事モードにならないことです。自分が若い時に恋バナを聞いたあの感じで新郎新婦様の物語を聞くようにしています。というかサロンスタッフのみなさんと一緒にヒアリングしていると自然にそうなっちゃいます。笑

これから結婚をされるお客様へ一言お願いします。
幸せな毎日の片隅にさりげなくコーヒーを。もしそのコーヒーが物語珈琲であれば何年たってどんな変化をしたとしても二人の物語を香って味わっていけるのかなと思っています。お二人の原点を感じるためにも物語珈琲のオーダーをお待ちしています。

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